JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 今日はせっかくの日曜なのに、腹痛でほぼ一日が終わろうとしている。そして、なぜだろう…こういう時に限って時間がもったいなく感じてしまう。いつもは、時間を無駄にしてばかりいるのにさ。ダメな奴なんだ。

 

 天気は、晴れたり曇ったり、女心に秋の空とはよく言ったものだ。本当は、今日出かけたかったな。

 

 明日は行くのは、いつもより早くしようか、それともいつも通りか。明日は、天気が悪いらしい。

 

 

 ……まだ、お腹の調子があやしい。ただでさえ小食なのに。お腹すいたな〜。

JUGEMテーマ:アニメ感想

 

 文豪ストレイドッグス 13話「黒の時代」

 

 興味があったので、見てみました、文スト。

 

 太宰さんがポートマフィアにいた時代を描いた過去篇。

 

 

 <あらすじ>幹部である太宰さんと、最下級構成員の織田作之助、諜報員の坂口安吾の三人は、立場が違えど、同じポートマフィア同士で一緒に飲む仲だった。だが、一緒に飲んだ晩の翌日、安吾が行方不明になったと、組織のボス・森鴎外から知らされる。ボスの命により、安吾探しに乗り出す織田作之助だが……。

 

 織田作之助こと織田作のキャラがいい!太宰さんの自殺願望な言動もクールに受け流し、ボスの幼女趣味?にもクールに見なかったことにし、表情は淡々と読みにくく、でも、けして冷淡ではない不思議な人でした。

 

 たとえ、ボスの命令がなくても、織田作なら安吾を探していたかもしれないなぁ。

 

 あと、ポートマフィアなのに、人を殺さないのと、その割に腕が立つという格好良さ。でも、コレさ、冒頭の三人の写真撮影のシーンであったけど、「三人のうち一人が、この後まもなく死んだからだ」という言葉につながるフラグになるんじゃ。というか、この「黒の時代」、マンガであったっけ? そして、太宰さん、ポートマフィアにいた頃、包帯が……まぁ、いいけどさ。

JUGEMテーマ:ひとりごと

 

 

 今日は、寒かった。10月だけど、11月下旬〜12月上旬じゃないかと思うくらい寒かった。おまけに雨がすんごい降っていたし。

 

 でも今は止んでいます。

 

 寄り道せずに、まっすぐ帰って来たよ……。

 

 風は…今も、いつもよりあるかな。

 

 明日の夜には、まとめておかないとな、資源回収あさってだよ。でも、めんどい。めんどいけどやらんと片付かない。本来、片付けはあまり得意なほうではないのだ。まったく、だらしのないやつです……私は……。

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 初めまして。影月ユウです。

 

 このブログサイトは、私の個人的な趣味感想を備忘録的に記録していこうと思ったことから始めました。

 

 主に、アニメ感想、コミック・文庫本の感想、その他日常でのひとりごと等をつらつら書いて更新していく予定です。

 

 予定は予定などで、途中で変わるかもしれませんが。

 

 

 最近は、もっぱらコナンのアニメ感想が中心。あと、文ストや夏目友人帳のアニメ感想もアリです。

 

 アニメの感想は個人的な主観がかな〜り入るでしょうが、あくまで感想ということで大きな心で見ていただけたら有難いです。

 

 どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

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 というかよしてね(*^_^*)

 

 

 2019年(令和元年)8月15日 更新

 

 

 

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JUGEMテーマ:アニメ感想

 

  夏目友人帳 伍 第2話「悪戯な雨」

 

 <あらすじ>雨の日にくれたタオルを持ち主の男性に返したいので探してほしい、と少女妖怪に頼まれた夏目は、一緒にその男性を探すことになるが……。

 

 普通の人間には、妖は見えないから、何かの偶然で妖が見えてしまった一人の人間と少女妖怪のほんのひと時の出逢い。少女妖怪は、そのことが忘れられず、バス停に通い続けていたという。そして、探して見つけたのはいいけど、人間の男性は年をとり、昔、少女妖怪にタオルを渡したのも覚えていない。

 

 男性にとっては、ほんの一瞬の親切だったろうし、50年も前の事だからね。しかも、ほとんど一瞬の出来事に過ぎなかったんだろう。でも、少女妖怪にとっては、その一瞬の出逢いが忘れられず、いつまでも思っている。ちょっと切なくあたたかい話でした。

 

 何かタオルを返した証がほしく、男性の病室まで再び行く夏目。それから再びバス停へ行き、少女妖怪に男性がくれた新しいタオルを渡す。最初は気乗りしないのに、結局、最後までつきあいましたね。夏目も人がいいのか、やさしいのか。

 

 


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